8つの療法について

ここでは、以下の8つの療法それぞれについて、どのような目的で行い、どのような効果があるのかを説明します。

手技療法

文字通り”手”を使って行う療法です。

当院では、身体を温めた(温熱療法)後に手技にて筋緊張の緩和を促し、さらに骨格の調整をしていきます。

日常生活では、腕や脚の組み方といった些細なクセにより姿勢の偏りなどのアンバランスが生じますので、このアンバランスを痛みの少ない施術で調整していきます。

脊椎や骨盤の調整で、恐らくはほとんどのお悩みが解決できますよ。


温熱療法

遠赤外線や超短波を使用して、身体の中から温める療法です。

これらは、身体表面ではなく細胞そのものを振動させることができます。これにより、一時的な温感を得るのではなく芯から温めることが可能となります。

筋肉は温めることで緩むため、痛みの排除や骨格の調整には必須の療法です。

また、30分程度のご利用で体内深部からの発汗を促すため、デトックス効果も十分に期待できます。定期的なご利用で日常生活で摂取している有害な化学物質を排出しましょう。

(日本人は年間4~5kgもの化学物質を摂取しているとも…)


電気療法


刺激療法


光線療法


食事療法


運動療法


心理療法